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2008年11月

2008/11/30

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昨夜の石原・水岡両氏の演奏は素晴らしかった。
サックスとピアノのデュオ
両氏の息がぴたりとあい、駆け引きもスリリング
アドリブも聴き応え在り。
石原さんがいよいよ本領発揮といったところか。
重厚で引き締まったサックスの音
決して吹きすぎない、それでいて多くの響きが伝わってくる
魂じゃないか。
最後の最後にその音が出てきた
それで十分だ。

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明るくなってきたが、まだ太陽が登り切らない時に。
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2008/11/29

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2008/11/28

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昨日は木曜日でいつもは休みの日なのだが店を開ける。
リハビリを終えて店へとんぼ返りどうにか間に合い、定時に店を開けることが出来た。
雨も降っているし、普段は休みの日だから、これは暇だろうなと決め込む。
いらっしゃい、こんにちは、やあやあ、
ピアニストの素子さんもヒョッコリ来て、ライブの打ち合わせ
木曜日休みだって知ってるはずだよな。
なんだか予想が全く外れて、バタバタと。
こういった予想の外れは嬉しいですね。
お客様に感謝。

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2008/11/27

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2008/11/26

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月曜日の雨で桜の葉は大分落ちた。
まだまだ赤くなるのではと思ってみていたのだがその前に落ちてしまって残念。


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連休明けの25日朝から銀行は長蛇の列時間がないパスして買い物へ
おやおや此処でもレジはいっぱいだ。
時間オーバー
急いで珈琲を入れる。
秋が深まる頃いつも感じるのだが、
珈琲が美味しくなるのだ。
香りや味が秋の空のように澄み切って感じられる。
いつもと変わりなく淹れているのですがね。

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2008/11/25

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2008/11/24

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2008/11/23

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柵の向こうから伺い
こいつなら大丈夫と踏んだか

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足早に通り過ぎる

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連休のためか静かな土曜日の夜が
さらに静に

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宅配の方は忙しく

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自転車の方はゆらゆらと

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2008/11/22

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2008/11/21

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目黒にある自然教育園に行く
日吉からは、目黒線を利用すれば乗り換え無しで行けることが出来るようになりました。
まだ紅葉には少し速いようです。係の人の話では12月の10日過ぎ頃が見頃とか。
うっそうと生い茂る木々の中を歩いてきました。

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今時こんなガランとした電車に乗っていると間違って乗ってしまったのかと不安になりませんか、、、
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うちは珈琲屋ですが、、、、

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2008/11/20

1120 NO2

早朝外に出て思った以上に冷えているのでびっくりする。
暫く歩いて手袋をしてこなかったのを悔やんだ。


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彼等も寒そうにしていた。

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2008/11/19

1119 花を見つけて

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2008/11/18

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2008/11/17

1117 自転車

日曜の朝は冷たい雨がサラサラと降っていた。
いつもとは違った道を歩く。


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今朝は爽やかに晴れ渡る。
朝日が眩しい。

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2008/11/16

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2008/11/15

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2008/11/14

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2008/11/13

1113 NO2

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2008/11/12

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2008/11/11

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深まりゆく秋
朧月の光の雫

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2008/11/10

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2008/11/09

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2008/11/08

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時計の針が午後4時を回ると、ストン ストン と日が落ち始め
町の灯が点りはじめる。

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夜になると、風が強く吹き始めた。
まだまだ、冷たくないぞこの風は
秋の風が暴れているのだ。

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2008/11/07

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2008/11/06

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飼い猫もノラも、子猫はカメラを向けても警戒をしない。
むしろ興味津々とばかりに、身を乗り出さんばかりだ。
シロは警戒こそしないが、ホットイテクレヤと言う時がほとんどなのに、
こういった反応は類を超えて共通するところがあるのかな。

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2008/11/05

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枝道には何かが潜んでいそうな気配が漂っている。
見通しが悪く何処へ通じているのかも定かでなかったなら
踏み入ってはならぬのでは、という思いがかすめる。
その反面ずるずると引きずり込まれるように、踏み入ってしまうことも
時にはあるのかもしれません。
写真は枝道ではないけれど、右側の暗闇の中に
踏み込んでみたいな、とも気持ちが動くのであります。

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生命の溢れている道はザワザワとしています。
心地よく調和の取れた、ザワザワです。

人と物の溢れる道もザワザワしています。
調性のないザワザワです。
そこには出口のない迷路を、さまよう魅力もあるのですが。

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2008/11/04

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2008/11/03

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近くの公園の木が色付きはじめている
日が落ちるのも急ぎの用があるかのように速くなってきている。
シロに声をかける
薄めを開けてまた眠りの世界へ。


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2008/11/02

1102 木枯らし

昨日の風は、木枯らしだったらしい。


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爽やかで少し風が強いけど心地よい朝だった。


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食事の邪魔はするなよということか。


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2008/11/01

1101光に向かって

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